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日和佐八幡神社ちょうさ

ちょうさ(太鼓屋台)ついて

江戸時代後期、戎町の網元(豪商)谷家が大阪堺地方から宮大工を招いて造らせたといわれる、 日和佐のちょうさ。このちょうさは、他の七地区にも広がり、徳島県内 随一の八台のちょうさが日和佐の町を彩っている。

平成二十八年度太鼓順

戎町ちょうさ

戎町ちょうさ

現在では五地区で子供みこしも造られ、町内の多くの幼児・児童も参加し、平成十三年度からは主に町内の 高校生が中心となりギャルみこしの活動もはじまり、このお祭りに花を添えています。

子供みこし ギャルみこし